新型コロナ感染症 持続化給付金申請

2019年に確定申告をしていなかった
ホステスさんもまだ間に合う!

確定申告持続化給付金の申請をセットで!
事前に確定申告の納税額をチェックして持続化給付金で
いくら手元に残るかを算出して申し込めます。
ガールズイメージ

持続化給付金とは

感染症拡⼤により、営業⾃粛等により特に
⼤きな影響を受ける事業者に対して、
事業の継続を⽀え、再起の糧としていただくため、
事業全般に広く使える給付⾦を給付します。

給付対象

キャバクラ、クラブ、ホストクラブ、ラウンジ、
ギャラ飲み、風俗嬢、コンパニオンが対象となります。

申請期間

給付金の申請期間は令和2年5月1日から
令和3年1月15日までとなります。

注:電子申請の送信完了の締め切りが、令和3年1月15日の
24時までとなります。

今から確定申告すれば
給付金100万円もらえます!

今から確定申告したら余計に税金が増えて
給付金をもらってもマイナスになりそう…。
それに確定申告するためのお金が今はない…。

そのための相談センターです。
確定申告しても給付金を受け取りどれ位の
金額が残るかを先に計算致します。(無料)

キャバ嬢A子

作業を全てお願いできるのはいいけど…
でも申し込みは⾃分でもできるんじゃないの?

はい、昨年の収⼊から半分以下になっている
⽅はもらえる可能性があります。
4⽉に休業だったのであれば、もらえる
可能性は極めて⾼いですね。

相談員

キャバ嬢A子

でも私、確定申告してないんだけど⼤丈夫?

確定申告をしていなくても、今からすれば
⼤丈夫です。

相談員

キャバ嬢A子

うーん、でも確定申告のためにお金を
⽀払うのはちょっと…

ご⾃⾝で申告をしてみるというのも⼿ですが、
確定申告の経験がない方は難しく感じるかも
しれません。

相談員

キャバ嬢A子

申請したことないから、一人で確定申告を
するのは厳しいかも…

実は当センターでは、そのような⽅のために、
確定申告から100万円の給付金申請を
セットで受け付けています。

相談員

キャバ嬢A子

え、嬉しい! 費⽤はおいくら?

100万円が⼊ってきたときに、専門家に
税込みで20万円の費用を支払っていただいて
います。

相談員

キャバ嬢A子

作業を全てお願いできるのはいいけど…
でも申し込みは⾃分でもできるんじゃないの?

きちんと書類等を整えてPDF等にデータ化
して、経済産業省のwebサイトに必要な情報
を⼊⼒すれば、ご自身でも申込みは可能ですよ。
ただ、書類に不備があった場合、100万円の
給付金の受け取りができない、もしくは給付
が遅れてしまう可能性もあります。

相談員

キャバ嬢A子

それは嫌ね…とにかく作業を丸投げできて、
早く100万円をもらえるならお願いしたいわ。
申し込みはどうすればいいの?

ありがとうございます!以下のお申し込み
フォームに情報を⼊⼒してください。
いただいた情報は、個⼈情報保護法に従って
厳重に管理します。
お申込み後はオペレーターから即日ご連絡
させていただきます。

相談員

どんな人が給付金をもらえるの?

  • ■2019年以前から夜のお店で働いていて今後も働く意思があること
  • ■2020年1⽉以降、コロナウイルスの影響で、お店からもらう
    給料が前年の同じ⽉(確定申告をしていない⼈は、前年の平均⽉給)に⽐べて半分以下になってしまった⼈
  • ■暴⼒団等ではないこと

持続化給付金が支払われる例

例えば、2019年度の毎⽉の売り上げが10万円しかなかったとしても、今年の売上が0円であれば満額の100万円がもらえます。

■計算式はどうなっているの?

  • まず、去年の4⽉と今年の4⽉を⽐べると、10万円と0円なので、 半分以下という要件を満たすことになります。
  • そして、去年の売上の合計が12か⽉で120万円だとすると 今年は、4⽉の0円が、12か⽉分でも0円なので、去年の120万円 との差額は120万円になります。
  • なので、もらえる対象は120万円、上限が100万円なので、その満額の100万円がもらえることになります。
  • もちろん、もっと収⼊の多い⽅でも、今年のいずれかの⽉が、去年のその⽉の半分以下になっていれば要件を満たします。
  • 4⽉にお店が休業だった⽅の多くは当てはまるのではないでしょうか。

必要書類

■基本的に誰でもお⼿元にある資料で⼤丈夫です。

  • 確定申告をされている⽅は確定申告書
    (されていない⽅は、去年の収⼊や経費が分かるもの等、詳しくはご相談ください。)
  • 今年の⽉の収⼊が分かるもの
    (事情を聞いてこちらで作成することも可能ですので、詳しくはご相談ください。)
  • 通帳
  • ⾝分証明書

費用

  • 完全な成功報酬制で後払いなので、給付金が支払われた後、 給付金額の20%をご請求致します。
  • 申込時に費用は一切かかりませんのでご安心下さい。
  • ご友人などをご紹介いただき、給付金が支払われた場合
    一律2万円のご紹介料をお支払い致します。紹介者記入欄に ご紹介者名をご記入下さい。

Q1

100万円は申し込みからどれくらいでもらえますか?

確定申告済の⽅は、早ければ2週間ほどで指定の⼝座に100万円が振り込まれます。 確定申告をされていない⽅は、まず確定申告をしなければなりません。
早ければ1週間程度で確定申告できますので、その後 申し込んでから2週間ほどで100万円が振り込まれます。

Q2

もし100万円がもらえなかった場合の費⽤は

0円です。100万円がもらえるように全⼒でサポートします。

Q3

昼職もしているのですがもらえますか?

副業でのお仕事が昼職の給与より多い場合は申請可能です。

Q4

確定申告をしたら税⾦を払わないといけませんか?

お店から⽀払われる給料から、「源泉徴収」と⾔って、すでに税⾦が差し引かれているので、所得が300万円程度までは⼤丈夫です。
また、500万円等であっても、⽀払う税⾦はもらえる100万円に ⽐べたらずいぶん少なくなるはずです。

Q5

キャバクラの正社員でももらえますか?

正社員は個⼈事業主・フリーランスではないのでもらえません。⿊服などだと正社員の⽅もいると思いますが、⼥の⼦はほとんどが個⼈事業主に該当すると思いますので⼤丈夫です。

利用規約


利用者は、当社(合同会社 LUXUR GROUP)が代行する持続化給付金の申請にあたり、以下の規約を遵守するものとします。


第1 税理士、行政書士への依頼


当社は、利用者のために、持続化給付金の申請に関する一切の業務を行う行政書士を紹介し、利用者は、当該行政書士と申請にかかる契約を別途締結するものとします。 当社は、2019年度の確定申告を行っていない利用者のために、当該確定申告を行う税理士を紹介し、利用者は、当該税理士と確定申告にかかる契約を別途締結するものとします。


第2 報酬


本サービスの利用料は無料です。 利用者は、持続化給付金の申請にかかる報酬は20%(税込)になります。そのうち税理士に50000円、残りを行政書士にお振込みいただくことになります。


第3 申込者の義務


利用者は、当社が質問を求めた事項に対して真実を述べ、当社が指定する書類を揃えて提出するものとします。

第4 利用者の誓約事項


利用者は、以下のいずれにも当てはまる者であることを誓約するものとします。
2019年以前から個人事業主として収入を得ており、今後も事業を継続する意思があること
2020年1月以降、新型コロナウイルス感染拡大の影響等により、前年同月比で50%以上、収入が減少した月があること
暴力団等の反社会的勢力でないこと
当社の質問に対して虚偽の説明をしないこと


第5 免責


当社は、持続化給付金が必ず利用者に支給されることを保証するものではありません。


第6 個人情報保護


当社は、利用者から受領する個人情報について、個人情報保護法に基づき厳重に管理します。 当社は、利用者から受領した個人情報を、以下の目的にのみ使用いたします。


①利用者の持続化給付金を申請するため

②利用者の承諾を得て利用者の個人情報を行政書士又は税理士に共有するため

③今後、利用者にとって有益な情報やサービスを申込者に連絡するため

④その他、①から③に付随する業務のため


第7 信義誠実


利用者及び当社は、本契約に関して疑義が生じた場合は、信義誠実に協議して解決するものとします。 本契約は日本法により解釈され、東京簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄とします。


以上

お申し込みフォーム

確定申告と持続化給付⾦申請をセットで簡単に申し込むことができます。
費用は持続化給付⾦が⽀払われた後の⽀払いなので、申込み⾦などは⼀切不要です。

すべての書類が揃っている場合は給付⾦受け取りまで約7⽇から14⽇程度であなたの⼝座に振り込まれます。

氏名(匿名不可)必須

フリガナ必須

メールアドレス必須

メールアドレス(確認)必須

電話番号必須

住所 〒必須

都道府県

市区町村

丁目番地

生年月日必須

LINE ID

あなたの職種をご記入ください必須

勤務エリアをご記入ください必須

ご質問

紹介者または紹介コード

今手元にあるもの、ご用意できる書類をすべてお選びください

2019年の収入がわかる給料明細

経費の明細書(レシート、クレジットカードの明細書等)

以下の証明書類(持続化給付金の申請にいずれかが必要になります)

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • 住基カード
  • 在留カード
  • 住民票とパスポート
  • 住民票と健康保険証